田中正人(アドベンチャーレーサー)のプロフィール 美人妻や年収は?トレーニングや大会賞金は?

2018年12月26日にバラエティー番組の「クレイジージャーニー」に

アドベンチャーレーサーである田中正人さんが出演されます

 

この番組では何度か取り上げられておりますが、地球上で最も過酷と言われる

アドベンチャーレースについての最新結果を先取りで特集するそうです

 

そのため今回は田中正人さんのプロフィールや

それを支える美人妻や大会についてや

賞金とチームについてなどを調べてみたいと思いました

 

また今回のレースは、これまでの中での最難関といわれるパタゴニア大会で

氷河、雪山、湿地帯がありいつ死んでもおかしくないと言われる

無謀でクレイジーなコースだそうです

まさしくこの番組に最も相応しいレースなのではないでしょうか笑

 

今年の11月21日に出発し、ゴールまで丸々七日間かかったそうで

その間の密着をするそうです。

 

目次
①田中正人(アドベンチャーレーサー)のプロフィールは?そばで支える美人妻は?
②アドベンチャーレースとは?大会内容や賞金は?
③田中正人(アドベンチャーレーサー)のトレーニングは?
④アドベンチャーレースの今回のパタゴニア大会について

 

田中正人(アドベンチャーレーサー)のプロフィールは?そばで支える美人妻は?

 

■名前:田中正人(たなか・まさと)

■職業:プロアドベンチャーレーサー

■生年月日:1967年12月2日(2018年現在は50歳です。)

■出身地:埼玉県

■身長:178㎝

■体重:67キロ

学歴:国立東京高専専門学校 卒業

 

田中さんはアドベンチャーレースの日本での第一任者と言われております

 

このレースは本当に過酷であり気絶したり大きなすることも起こりうるそうですが出やすくなっております

 

レースを知ったきっかけ

 

田中さんが知ったきっかけとしては23歳の頃に、

第1回日本山岳耐久レースで優勝し際に、

芸人の間寛平さんに誘われたのが最初に存在を知ったそうです

 

優勝したのもすごいですが、そこであの間寛平さんに声をかけられるというのもまたすごいですね

 

その後間寛平さんに誘われたチームに参加して

のチームに誘われてチームに参加した田中正人さんは

1994年には間寛平チームでレイド・ゴロワーズ(ボルネオ大会)に参加しました

ここで日本人として初完走という快挙を成し遂げ、見事15位と入りました。

 

その後、28歳の時に8年間勤めていた会社を辞めて 独立し、

アドベンチャーレーサーとして本格的に活動をするためチームの結成をしたそうです

 

田中さんの美人妻について

 

田中正人さんは結婚されているそうです

お相手はレイド・ゴロワーズ(ボルネオ大会)に参加した時に

同行していた通訳の方だそうです

 

また結婚を決めた時は会社を辞め独立したタイミングだったそうなので

本当に覚悟を決めた決断だったんだなと思います

 

今は仕事も一緒に手伝っているとのことなので

二人三脚で行っているんでしょうね

 

アドベンチャーレースとは?大会内容や賞金は?本も出版してる?

 

アドベンチャーレースはまだまだ認知度が低いスポーツのためこも賞金だけでは安定収入は難しいと言われています

 

そのため選手としてのトレーニングや大会の参加の傍ら

講演会や本の執筆なども並行して行なっているそうです

 

これまでの人生を全てアドベンチャーレースにささげてきた田中さんの生き方や、

「Team EAST WIND」を結成するまでの考え方などが語られています。

参考:アドベンチャーレースに生きる! 田中正人×田中陽希 百名山ひと筆書きへの挑戦はEAST WINDのためだった

 

またチームでプロデュースした 「ファミリーアドベンチャー」という家族向けのアドベンチャーレースを年2回日本で開催しているそうです

 

ファミリーアドンチャーとは

 

家族がチームとなり与えられた課題をアウトドアアクティビティでこなしながらポイントを取っていくレースです。各種目とも小学校低学年がチャレンジできるレベルのものです。アドベンチャーレースはもちろん、アウトドアスポーツ未経験でも大丈夫。スタッフが随時、説明&アシストをします。

引用:adventure-race.net

 

田中正人(アドベンチャーレーサー)のトレーニングは?

最も過酷と言われ吹雪の中や崖を走るアドベンチャーレースを走り抜くためには

日々過酷なトレーニングをしてそうですね

 

そのため普段のトレーニングについても調べてみました

 

日常のトレーニングは学校までの道のりを走り自宅からスキー場までをランニングをしたり

 

ジムでのローラーなんやけどマシーンを使った練習をしているそうです

 

また階段を使った 練習をするためにJR上越線の土合駅へ行くそうなのですが、

 

「日本一のモグラ駅」といわれ、えきからホームまで462段もあるそうです

 

この心臓破りの階段を1時間以上かけて一段飛ばしで昇り降りをしているそうです

 

アドベンチャーレースの今回のパタゴニア大会について

以前NHKでも取り上げられたそうです

 

この様子を見ても過酷さがもう想像がつかないぐらい大変ですね

ただただ大変そうだなという感想しかもう出てこないです

 

前述したように過酷と言われるアドベンチャーレースの中でも

このレースはクレイジー過ぎて出られない」と言われるほどのレースだそうです

 

過去3回の準優勝であり、今回こそ頂点を目指した再挑戦だそうです

 

大会は11月21日のようですが9日前から出発して整えるようですね

結果が楽しみですね! 

 

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